2012年5月 4日 (金)

芝張り大作戦

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ゴールデンウイークを利用して庭の芝生を張り替えた。

一昨年のリフォームの際に、半年間ブルーシートの下敷きになっていた芝生が枯れてしまった。昨年は、肥料を撒いたり、目土をいれたりして復活させようと試みたが叶わず、今年は庭全体の半分くらいの芝生を張り替えることにした。

ゴールデンウイーク初日、息子と一緒に、通路に用いる大きめの石を川原へ拾いに行った。あまり上流までは出かけられなかったため、やや小ぶりの石となってしまったが、十分な数を集めることができた。
中日には、園芸屋さんに出掛けて目土と芝生を購入。高麗芝なのでシート状となった芝を張るのだが、この日は必要な枚数の3分の1しか手に入らなかった。

ゴールデンウイーク後半に休みが取れたので、いよいよ作業だ。大人数の方が良いので、義父母や従兄弟に声をかけ、集合してもらった。畑用のマメトラを持ってきてもらったのだが、こいつが大活躍してくれた。

まずは枯れた芝生を掘り起こし、土を柔らかくするのだが、30m2くらいあったので、手作業では大変だ。でも、マメトラを操る従兄弟の旦那さんがあれよあれよという間に耕してくれた。川原で拾った石を埋めるスペースを決め、柔らかくなった土を芝の高さプラスα分だけ削って平らにし、目土を薄く拡げていく。そしてその上に芝生を一枚一枚張っていく。

ちょっと離れた園芸屋さんに芝生が残っていることがわかり、足りない分を購入して、全面に張ることができた。芝生を踏みつけて下の土と密着させ、隙間に目土を入れていって平らにする。最後に水を撒いて終了だ。子供らがせっかく張った芝生を踏み荒らさないようにビニール紐を張って柵替りとした。

手伝ってもらったおかげで一日で作業が終了。夕方からは、今シーズン初のバーベキューで宴会となった。芝を傷めないように駐車場スペースにテーブルを広げて乾杯。作業の後だけにビールが美味しい。友人から頂いたヤマメも美味しく焼けて、楽しい夜は更けてゆく。今季初の花火には子供らも大喜びだ。
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夏には新しい芝生の上でバーベキューできるといいね。

2012年5月 3日 (木)

山菜採り

早足で春がやって来た。
今年の桜はパッと咲いて、サッと散ってしまった。いよいよ山菜シーズン到来だ。今年も友人に連れられて、近くの山へ分け入った。この時期は木々の葉があまり広がっていないので、下界を見渡すことができ、良い眺めが広がっている。

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たらの芽はだいぶ収穫されてしまっていたが、ハリギリやコシアブラを含めると、1時間あまりで十分な量の山菜を採ることができた。

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家に帰り、さっそく天ぷらにして、日本酒とともに味わった。ん~、極楽、極楽。

2012年4月22日 (日)

PC新調

PCを新調した。

前回PCを購入したのはマイアミ留学の前だったから、もう6年前になる。その時も持ち運びを考えてコンパクトノートブックを検討していた。それ以前に使用していたのはVAIOで、そのコンパクトさは気に入っていたのだが、SONYは様々な独自規格品を駆使してコンパクトにするのが得意なようで、いざメモリーやハードディスクを交換しようとするといろいろな制約が出てくるのが嫌だった。そのようなときに購入したのが、TOSHIBA DYNABOOK MX/290DRだった。コンパクトなだけでなく、堅牢で、モニタ用のコネクタもすべて汎用規格に沿っており、使い心地は満点。その上デザイン面も優れており、マイアミで周りの人から"Cool! What bland is that?"と聞かれたこともあったっけ。

ハードデイスクを換装し、Windows XPのままこれまで使い続けてきたが、さすがに色々と不便を生じるようになってきた。そこに来て、今年末にWindows 8が発表されるとのアナウンス。聞けば、タブレットとの相性を良くするためにタッチパネルを全面的に取り入れるとか。タブレットOSへの対抗心がありありだが、とてもこなれたものが発表されるとは思えず、発表後も、ソフトウェアの対応に相当時間が掛かると思われる。

そこで意を決してPCの新調と相成った。機種はもちろんTOSHIBA DYNABOOK。数年前から考えてはいたのだが、条件が合致しなかったので見送ってきた経緯がある。私の用途で重視するのは以下の点だ。

1.コンパクトで、持ち運びが苦にならないこと
2.ディスクドライブを積んでいること。宿直時の空き時間に鑑賞するため、ブルーレイが必須
3.この先5年間程度は古びずに使用できそうなこと

TOSHIBAはDVD-HDを推進してきて挫折した経緯があり、ブルーレイディスクの搭載機種が一部に限られている。しかし、昨年夏からついにコンパクトノートにも搭載機種が出てきた。まだWebでしか購入できないが、R731がそれである。値段は張るが、これなら条件をすべて満たしている。春モデルは、タイでの洪水が影響してか、最初に発表された値段はかなり上昇してしまっていたが、ここに来て値引きされるようになり、先週、ついにポチったのである。

現在、嬉々としながらセッティング中だ。先代に比べ金属部品が少なく、やや堅牢感がなくなってしまったが、相当軽い。画面は大きく、画質もいい。さっそくブルーレイディスクを鑑賞したが、レスポンスも早く、十分実用的だ。

何よりも嬉しいのは、ここ数年でフリーウエアが充実し、ソフトウェアにお金をかけないで済むようになってきたことだ。これまでにインストールしたソフトウェアは以下のとおり。

1.グーグル・クロム
2.ウイルスバスター2012クラウド
3.グーグル・日本語入力
4.Lhaplas
5.DropBox
6.iTunes
7.Quicktime
8.Picasa
9.マイクロソフト・オフィス2010

有料なものは2と9だけだ。もちろんまだまだ必要なソフトウェアはたくさんあるが、以前に比べれば雲泥の差。その上、クラウドによりデータをあまりコンピューター内に保存しておく必要がなくなってきたのも楽だ。

もしかしたらPCの購入は今回が最後なのかもしれない。今後も職場にはPCが必要だろうが、プライベートユースはタブレットで事足りるようになりつつある。タブレットは今のところはiPadだが、今後はどうなるかな~?

2012年4月 8日 (日)

高校同窓会

高校を卒業して25年、四半世紀ぶりに同窓会が開かれ、本当に久しぶりに母校を訪れました。

1333981524810.jpg母校の旧本館。朝の連ドラ「おひさま」でロケに使われ、最近では観光客もたくさん訪れるそうです。


クラスメートたちの顔を覚えているか不安で、卒業アルバムで予習。あとで聞いたところでは、旧友たちもみな同じことをしてこの日を指折り待っていたようです。

電車から見る風景は、当時とはすっかり変わっていました。駅を降りると、さっそく卒業式以来となる旧友たちと再会。天気が良かったので、学校まで歩きました。さすがに25年を経て、街も大きく変わってはいましたが、所々に懐かしい場所を発見し、大いに盛り上がりつつ学校に到着。

ここからは一気に時間が巻き戻りました。祝賀式は新しくなった体育館でしたが、嬉しかったのは、当時化学を教わった先生が校長先生になっていたこと。聞けば今年度で定年退職とのこと。逆算すると、今の我々より少し若い頃に教えてくれていたのですね。不思議な感じです。

卒業生360人のうち実に190人以上が集まったらしく、OB会会長からはお褒めの言葉をいただきました。幹事諸君の努力の賜物でしょう。でも、同時に開催されていた60周年同窓会にも結構な数の大先輩がたが集まっていたので、やはりTeenageの多感な時期を一緒に過ごした仲間同士は特別なのではないでしょうか。

続いて、場所を近くのホテルに移して祝賀会が催されました。みな食べるのも忘れてひたすら話し、時はあっという間にすぎてしまいました。海外からこのために帰国した友人もいて、結束力の強さを物語っていました。会って話してみると、実はみなあまり変わってなくて、25年という月日がまるで嘘のように、楽しく語り合った数時間でした。

遠方からの出席のため、2次会に出ることは叶わず会場を後にしましたが、とても清々しい気分になれた1日でした。

次に再会するのはいつのことだろう。楽しみです。

2012年3月31日 (土)

銀行手数料

アメリカから帰国後も維持しているBank of Americaの銀行口座。ドル建てのクレジットカードが使えるので、iTunes Store USAやAMAZON USAからのショッピングに重宝している。口座取引はWebで確認できる。毎月の月末にSequrity CheckpointのE-mailが送られてくるのだが、久々にじっくりと確認してみた。

すると、「Monthly maintenance fee $14.00」を徴収されていることに気付いた。

「あれ、口座維持手数料がかからないところがBank of Americaの利点だったのにおかしいな」

と思い、いろいろと調べてみる。月に一度、Saving AccountからChecking Accountへ自動的に$25が移されるAutomatic Transferを設定しておくことにより口座維持手数料が無料となるはずだったのだが。クレジットカードは、以前に1月の間何も取引がなかったら、$40以上の手数料を取られたことがあり、毎月何かしらの取引はするようにしており(何もないときはiTunesで1曲99セントを購入)、その点は今回も抜かりはない。どうも昨年8月から毎月$14.00の手数料が取られているようだ。

どうやら、Checking Accountに最低$1,500以上の預金残高がないと手数料が発生するように変更されたらしい。昨今の景気減退による銀行の業績悪化でいろいろと厳しくなっているため変更されたのかも知れない。変更の案内が届いていたのに気付かなかったのかも知れない。利息を期待してRegular Saving Accountに預金を集中させておいたのが裏目に出たようだ。不覚・・・。

早速預金の移動を行って調整した。これでしばらくは大丈夫だろう。しかし、残高がギリギリなので近いうちに海外送金により補充せねばならないかもしれない。

アメリカ在住時には、損をしないよう、案内の手紙等を目を皿のようにして読み、疑問があれば店へ出向いて聞き、納得がいかなければ友人に聞いていたのだが、日本に戻って気がゆるんでしまっていたようだ。

自分の身は自分で守る。

この鉄則を守っていないと、海外では損をするばかりであったのを、久々に思い出したエピソードであった。

2012年3月10日 (土)

旭川

出張で旭川へやって来た。

飛行機からみると北海道の大地は雪、雪、雪。道路は除雪されているが、歩道には雪が積まれて高くなっている。天気は良いが、雪の表面は凍っている。日差しが雪に反射して目が痛い。
会場の大雪クリスタルホールも雪にすっぽりと覆われていた。

せっかく冬に北海道に来たので、仕事の後にナイタースキーに出かけることにした。会場から20分足らずで到着。スーツでスキー場に来たのは初めてだ。スキー場名は奇しくも私と同じサンタプレゼントパーク。このためだけにわざわざ持ってきたスキーウェアに着替え、スキーをレンタルし、いざリフトへ。さすがにパウダーとはいかないが、雪は思った以上にしまっている。頂上からは旭川の街並みが一望の下。コースはやはり短いし、レンタルスキーもバタバタいってやや物足りないものの、斜度もそこそこあり、結構楽しめた。何と言っても、長年夢見た北海道スキーだし。日が沈むと正面に旭川の夜景が広がる。いつもよりインナーが少ないのでだんだん寒さがきつくなって来たが、結局3時間半しっかり楽しんだ。

夜も更けてきたので旭川ラーメンで軽く夕食と思い街に繰り出したら、「蝦夷鹿」の看板を発見。ふらふらと立ち寄った「山麓」というジビエ料理屋、マタギを父に持つ大将自ら仕留めた鹿の料理を始め、美味しい料理が、たくさんあり、美味しいレシピを教えてもらいながら楽しい時を過ごした。
最後に本来の目的だった旭川ラーメンを堪能しホテルに戻った。

明日は旭山動物園かな?

2012年1月27日 (金)

人間ドック

人間ドックを受けた。
職場検診は受けていたが、ドックは2年半ぶりだ。場所は以前赴任したことのある病院。徒歩5分行くと渓谷に至る田舎の病院だ。
自分の手技の参考になるように、胃内視鏡は無麻酔で受けているが、今回はかなり落ち着いて自分の胃を観察することができた。最近忙しくて晩酌が減ったせいか、とても健康的な胃であった。
前回は肺に陰影がありCTで不顕性の肺炎と診断され、年を感じてショックだったのだが、今回は問題なかった。
体脂肪率は20 %台でメタボはなし、筋肉量は20歳代並み。なのに肺機能による肺年齢は、実年齢より10歳以上高い 54歳ってどういうこと?タバコは吸っていないのに。水泳でもして肺を鍛えなきゃいけなさそうだng
昼食後は近くの温泉に入って久しぶりにのんびりし、午後にはその病院の当直業務についたのであった。

2012年1月 6日 (金)

スキー旅行

白馬にいます。本当に久しぶりに冬に休みが取れて、八方尾根スキー場に泊まりでやって来ました。

初日は残念ながら天気は大雪。昨シーズンから子供らと滑りたいと言っていた国際コースを滑ったものの、数本でgive up。早々に宿へチェックインしました。

今回の宿は椵木ホテル。オリンピックコースのすぐ近くにあり、長野オリンピックに合わせて新しくなり、当時のサマランチ会長も宿泊したと言うホテルです。

ロビーには大きなクリスマスツリーがあり、そこにいたバーテンダーはほとんど日本語を話せない人で、客も外国人ばかり。まるで外国に来ているかのようでした。

食事はBuffet(バイキング)。和洋中が揃っていて、子供らは大満足。ウチは、長女が和食好き、長男はアメリカンフード好き、次女は気の向いた時にしか食べないために外食にはいつも苦労するのですが、Buffetなら問題なし。我々もゆっくりと食事できました。しかもレストランはなかなかおしゃれな雰囲気。家族連れも多く、子供らが騒いでもあまり問題なし(例によって次女は気に入らないことがあって床に大の字で泣き叫んでました)。

二日目もあいにくの天気。五竜とおみスキー場飯森ゲレンデへ。朝方は除雪が追いつかずに開いてなかったコースも午後には滑れるようになり、一日目よりはマシでした。

三日目はようやく晴れ。せっかくの泊まりなので、小谷村まで足を運び、白馬コルチナ国際スキー場へ。コンディション抜群で、娘を連れて、白馬随一の壁、最高斜度42度の稗田山コースにもチャレンジしてきました。

今シーズンは幸先の良いスタート。このまま滑りまくれると良いのですが。

2012年1月 3日 (火)

北関東自動車道

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

半年ぶりに実家の茨城県へ帰ってきました。この時期の移動は渋滞が問題になりますが、これまでは首都高や外環道を通るルートを選択せざるを得ず、いつも辛い思いをしていました。今回は、北関東自動車道が関越道から常磐道へつながったので、使ってみました。長野道から藤岡ジャンクションで関越道下りに入り、高崎ジャンクションから北関東自動車道へ。途中、岩舟ジャンクションから栃木都賀ジャンクションまでは東北自動車道を北上する必要があるものの、後はひたすら東へ。友部からは常磐道上りを南下しました。

行きは1月2日、帰りは3日と、いつ大渋滞に巻き込まれても文句を言えないような日程でしたが、全く渋滞には出会わず、Door to Doorで4時間弱、しかも高速料金はこれまでの半額。便利になりました。

帰りは前橋にできたCostcoに寄って買い物。マイアミでもよく購入していた、New York Steak肉や油の乗ったサーモン、大瓶のアメリカワインを仕入れ、上機嫌で家に帰り着いたのでした。

これまでは年に一度帰るかどうかの親不孝ものでしたが、これならこれからはもっとお気軽に帰れるかも?

2011年12月 7日 (水)

Harry Potter

今年、映画"Harry Potter"シリーズが完結した。

稀有な映画だった。8作、10年に及ぶ長期シリーズにもかかわらず、中途で亡くなってしまったダンブルドア校長役のリチャード・ハリスを除くほとんどすべての役者が交代することなく役を演じ切った。特に主役の3人は、作品のテーマでもある「成長」を、自身の肉体的な成長と重ねながら文字通り体現した。

また、学校生活の中の先生と生徒、家庭の中の親と子と言った世代間の繋がりを非常にうまく表現している作品でもあった。さらに、先生や親にも子ども時代があり、たくさんの失敗をしながら大人になっていて、大人になっても解決できないでいるたくさんのことを抱えている、と言った部分が非常に共感できた。それが子供ばかりでなく、大人をも夢中にさせた要因であったろう。

我が家でも例に洩れず、家族揃ってのファンであり、最近皆でシリーズを最初から通して鑑賞しているところだ。TSUTAYAでブルーレイをレンタルしてきて、週末にホームシアターで楽しんでいる。鑑賞時の鉄則は「英語音声、英語字幕」。元々子供らの英語力を維持しようと思って始めたのだが、子供らの耳は素晴らしく、通常のドラマやアニメなら完璧に理解できているているようだ。しかし、Harry Potterはセリフが多く、「魔法省」などの専門用語もたくさんあり、その上British Englishで言い回しが微妙に異なっていて、悪戦苦闘している。親はと言えば、まぁ、チンプンカンプンに近い状態。それでも、
「父さん、今のどういう意味?」
と聞かれれば答えないわけにはいかない。原作を読んで物語を知っているから、何とか答えて親の面目を保っている。

後は最終章「死の秘宝」を残すのみだが、最新作はレンタルするのが大変だし、お気に入りのシリーズでもあるので、ブルーレイ Complete Boxを購入することにした。こんな時に大活躍するのが、Amazonを利用した個人輸入だ。映画のブルーレイは日本国内で販売されているものは非常に高価だが、海外は値段自体がかなり安い。さらに最近の円高と相まってかなりお得だ。Harry PotterはWanner Brothers作品だが、イギリスのAmazon UKで発売されているものは国際市場での販売が考慮されていることもあって、大容量のブルーレイには最初から日本語字幕や吹き替えが収録されており、パッケージを除いて国内で販売されているものと何ら変わりがない。リージョンコードもフリーとなっており、日本のプレーヤーで問題なく再生できるようになっている。お値段は27ポンド。1ポンド125円としても3500円以下だ。5ポンドの送料がかかっても、1万円以上する日本のアマゾンに比べて圧倒的に安い!

みんなのクリスマスプレゼントとして発注、もうすぐ到着予定だ。後2作、果たしてどのような驚愕シーンが待ち受けているのだろうか?

ちなみに、皆で鑑賞し終わった後、私は一人部屋に残り、日本に吹き替えにしてチラ見している。やっぱり英語だけでは理解できていない箇所がたくさんあるんだよ、悲しいことに。でも、声や台詞回しが変わると捉え方も大きく変わるので、できれば英語で完璧に理解したいよな~。

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